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nobotyan

Author:nobotyan
はや年寄りの割引が適用されるようになって数年。

愛妻が、愛猫が、愛犬が、ここのところ毎年天国に
先に旅だってしまい寂しい限りです。

でも涙して暮らしていても元には戻りませんから、
少しづつ前に進もうと考えてます。


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鏡池には沢山の観光客が車で来ています。

オジサン達はのんびり休んでもいられません。

鏡池の写真をそそくさと撮って仕舞います。

鏡池から奥社へ向かう ブログ用.jpg

綺麗な写真を撮るために場所を選ぶのがカメラマンなのですが、もう疲れてもいるし、さっさとやっつけ撮りでごまかします。
でも、ここはヨーロッパの有名観光地にあるような綺麗な風景です。所謂、絵葉書写真を撮るのには最高の場所かもね。

芸術欲より、怠惰欲、食欲へと易きに流れる性分なので先に足を進めます。

鏡池の脇を歩いて古道を進みます。
数名の方が、参道からこちらまで歩いてきたのか、戻るために僕たちと同じ方向へ歩いて行くようです。

キツリフネ草 ブログ用.jpg

ただ歩くだけでも詰まらないので、勿論写真は撮りますよ。

夕景の隋神門 ブログ用.jpg

隋神門ですが、厳かに暗めに撮ろうと思ったら、太陽の光芒のコントロールを誤りこんな絵になってしまいました (;_;)

奥社まで行っては帰りのバスの心配もあり、参道だけを撮ってお暇することにしました。

隋新門付近の杉並木 ブログ用.jpg

車で奥社口まで来た方はまだ奥社に向かっているようですがね。

予定より約1時間遅れて、夜の帳が降りるころになって長野にやっと戻りました。途中では、山際にへばりつくような集落、そこに走る現代的なループになっている道路の構造物、それが何とも美しい光景に見えました。

チェックインを済ませ、荷物だけおいて夜の街に出掛けました。

では、またね (@^^)/~~~


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DATE: CATEGORY:
(昨日は息抜きに、旅ブログの1日目が終わったので、合間に「鮎釣り」を入れさせていただきました)

(今朝、郵便受けを見たら難関であった行政手続きの裁定の通知が来ていた。申請書類の受理から5か月も掛かりましたが、やっと決定になり将来の大きな不安材料の一部が解消されたので、少しだけですが肩の荷が下りた気分です (^^)v )

(では、気分を新たに信州旅行記に戻りますね)


2日目のメーンは、長野の戸隠古道を歩きます。
佐久平から新幹線で長野へ。11時33分着。

次は、バス移動ですが、1時間弱あるので昼食を頂きます。

戸隠古道の空 ブログ用.jpg

長野駅は北部信州の旅の起点終点として何度も来ています。
階下の1階のロッカーに荷物を預け、駅ビルの3階に戻って簡単に信州蕎麦でも食べることにしました。

期待はしてませんが、予測通り期待しないで良かったと思っているお蕎麦とビールを頂きます。

お昼の信州そば ブログ用.jpg

大盛りにしたのも大失敗。

バスで、約1時間揺られ、戸隠中社に着いたのが1時半過ぎ。

早速わかりにくい戸隠古道への入り口を探し歩き始めます。

歩き始めて早速厳かな史跡が現れます。

戸隠神社 石碑 ブログ用.jpg

所々にトレイルランの標識が掲示されています。どうも沢山一緒に降りた人たちが明日駆け回るのでしょう。
今日は、一緒に向かう人はおらず、最後までにもすれ違いする人が殆ど無く、静かな古道です。

道の脇には、花が結構咲いており、これらを撮影しながら進みます。

ムラサキツリフネ草 ブログ用.jpg

ムラサキツリフネでしょうか、格好見かけました。

最初の景勝地の小鳥が池で戸隠山の秀麗な山容を眺めます。

小鳥が池の戸隠 ブログ用.jpg

ここは溜池代わりになっているのでしょう。

静かに佇む風景も一つのご馳走ですよね。誰も居ない、風と葉擦れと小鳥の囀りだけの静音の世界は癒されます。

堰堤の遊歩道には、「秋」が午後の光と戯れています。

ススキ ブログ用.jpg

結構歩いてきました。高原の爽やかな風を受けていても汗が出てきます。

小さな花を撮る時は立ち止まるので休憩になるはずですが、カメラがブレナイように息を止めるのです。
お恥ずかしいのですが、加えて屈むのでお腹がつかえてより息苦しくなり、途中でいい加減で諦めるか、頑張って撮った後には、はぁはぁ、ぜぃぜぃと呼吸をして酸欠解消をするので休めませ~ん (ノД`)・゜・。

何とか途中のレストランに着いて休憩だと自分を励まします。

ギンリョウソウ ブログ用.jpg

でも、撮りたくなるものも現れますし、先に進みません。ギンリョウソウが素敵にお出迎え。

イクラの様な ブログ用.jpg

続いて、イクラが載っているようなハナイカダが、青いうちのは知っていましたが、こんな素敵な色になるんですね。

レンゲショウマ ブログ用.jpg

観光ポイントの鏡池のレストランでレンゲショウマが迎えてくれました。

景色を見る間もなく、休憩ビールで喉を潤します。

どんぐりレストランのビール ブログ用.jpg

ビールを飲みつつ、お店の人に、奥社までの時間を聞くと1時間程度とあります。
それでは、長野に戻るのが遅くなるので奥社も止めて、中社までも戻らず、奥社口でバスを拾うことにしました。

軟弱なオジサンですから手を抜くのに異存は全くないです。

よって、今日も長くなったのでこれにて御仕舞 (@^^)/~~~


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DATE: CATEGORY:アユ釣り
今朝は、5時前に一旦目が覚めた。
寝室の北東の少し大きめの窓から、この絵が見えた。

2017 9 15 夜明け前 ブログ用.jpg

隣の遊び部屋に行き、窓越しにお遊びで撮影してみたよ。

【目覚ましに  コーヒーの香り  漂わせ  作る弁当  初秋の朝焼け 】

戸建ての新興住宅越しに朝焼けを見ていたら、浮かんで来た誰かさんの朝のイメージです。駄作ですみません 

起きるには早すぎるのでベットに戻っていたら、2時間後、緊急速報に驚かされました ヽ(`ω´*)ノ彡☆


さて、本題の本日予定していた「那須の暮らしの一コマ」をお伝えします。

我が那須地方には、全国レベルで言っても有名な鮎釣り河川の那珂川水系があります。
勿論、釣りをしない人には判りませんが、鮎を釣る人なら知ってるはず。

昨日は、もしかして台風が来て河川が荒れ、今シーズンのアユ釣りが終わってしまうかもと心配し出掛けました。

2017 9 14 簡易な橋 ブログ用.jpg

ここ数年は、気合が入っていないので、家をゆっくり後にします。

目的の場所に着いたら、あれれ沢山の釣り人、無理に入れば可能でしょうが、僕は顔に似合わず遠慮がち人間。

そこで、情報不足の僕としては、頻繁に出漁している弟子に携帯。

携帯にすぐ出て、自分も釣りに来たところで、今来たら誰も居ないし、もし良かったらこちらに来たらと優しいお誘い。

で、合流しました。

2017 9 14 本日の釣り鮎 ブログ用.jpg

竿を出したのは、多分11時少し前。
午前中は全く反応なし。

弟子は、多分2匹。

昼食休憩でゆっくり休み、午後のスタートは1時過ぎ。

このままでは、坊主(釣果が零のこと)になりそうと、全く情報は持っていませんが、長い竿を担いで河原を歩いてこの可愛い橋の上流まで移動して挑戦します。

こんな橋なんですよ ブログ用.jpg

結果は、惨敗です。多分、3時少し前ですが、弟子は頑張り5匹くらい釣った様子。

この後、僕も頑張り、弟子は少し先に帰りましたが、何とか形だけはできました。

川を、5時頃に上がり帰宅です。

2017 9 14 帰りはこんな空 ブログ用.jpg

空は、こんな感じの秋空。夏の格好なのでうすら寒いです。
弟子(今は、僕の方が弟子だね (´・ω・`) )、彼は温泉にでも帰りに立ち寄って行こうと言っていましたね。

那須地方は、平場の方でも日帰り温泉があちこちにあり気軽に楽しめます。公設もあり、高齢者はより安価に利用できます。

家に着いたのは、6時少し前ですが、息子が食べたいというので、新鮮なうちに調理してあげました。

2017 9 14 本日の夕食 鮎定食? ブログ用.jpg

実は、今ブログにアップ継続中の信州旅行の反省会に提供することで、弟子は全量僕に提供して帰りました。彼も旅仲間ですので反省会には参加です。

僕の釣ったものと合わせれば十分です。
でも、僕の方は息子優先にしたので、ちょっと気が留めますが、冷凍したものが多少ありますので、こちらで許してもらいます。

もし、旅仲間の皆さん、このブログ見たら、御免ねと思っていますので許してね 

では、今日はこれにて (@^^)/~~~

なお、旅日記は、明日再開です。


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DATE: CATEGORY:写真
今日は、下山日です。
朝起き部屋の窓から外を見ると、下界の小諸の街並みはすっかり雲海に覆われています。

本来なら、雲海を撮りにカメラを持って外に出掛けるのがカメラマンなんですが、軟弱なオジサンなので、また少し呑み過ぎもあり止めて、温泉に浸ることにします。

雲海を眼下に温泉 ブログ用.jpg

栃木弁で言うと、ぼっこれコンデジなので上手く撮れず(本当は腕のせい?)雲海が判りにくいですが、雲海を見下ろしながら天空の野天風呂に入りましたよ。

実は、朝フロントの前を通ると、入浴不可なので2階にある内風呂に仕方がなく入りました。
ここは、前夜の内に入っていますが、情緒ありありの内風呂で素敵ですので我慢です。

寝る前の湯 ブログ用.jpg

今回の旅は3人、前日は、旅のリーダーが眠りこけてしまったので、僕ともう一人の2人で昨夜の内に既に入っています。
大きくはないのですが、また、貸し切りでゆったりです。

今朝は、今度は1名が風邪気味とのことで、リーダーと僕の2人で朝風呂を楽しみましたよ。

内風呂の後、でも待てよ、せめて見てだけおこうと衆議一致(2人ですがね)、階段を下りて外に出て行くところを見たら今度は入浴可になっていました。

4人しか入れないシステム(この外に出て行くところに、籠が男女それぞれ4つあり、これを持って行って50メートルほど尾根筋を歩いて行くと、まさに天空の野天と言った簡素だけど、充分な湯船があります。ここの脱衣籠になっています)、まだ籠が4つあり、誰も入っていないとここで判ります。

最高の景色を独占して殿さま気分、極楽、極楽!

秘湯最高!!
(眼下を見て並ぶように浸かると、湯船の大きさは、2人で最高。3人もまだ快適。4人では僕のような太めが居ると肌が触れ合っちゃうかもと言う大きさです)

帰って来て、湯上りビールをやりながらゆっくりしていると、やっと8時になり朝ご飯です。でも、朝ドラ優先で、連絡は来ましたが15分遅らせます。

高峰温泉の朝ご飯 ブログ用.jpg

正調の朝ご飯でした。過不足なく、美味しくまとまっています。

ご飯が終わってもまだまだ時間があります。
バスの便は、何せ1日2便で、朝は9時50分、効率良い移動はできませんが、今回は歩きに重きを置く旅で時間を急かせず使うのにはこのペースが合っているのかも。

オマケの、お花を2つ。

高峰温泉 花 2 ブログ用.jpg

高峰温泉 白い花 3 ブログ用.jpg

ワレモコウ、他1。

外に出て、ひんやりした気持ちの良い風に吹かれていると、バスが上がってきました。
バスからは、若いカラフルな今時の登山ファッションをした女性たちが多く降りてきました。勿論、リタイヤ組も多くいらっしゃいましたよ。

今日は、登山日和、楽しい1日を満喫してくださいと念じ、僕らはこの折り返しのバスに乗車、佐久平へ。

では、今日はこれまで (@^^)/~~~


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宿の戻って、やっぱり温泉に「どんぶりこ」とならなくちゃいけません (*^^)v

高峰温泉の夕餉も前のお風呂(小さい方) ブログ用.jpg

まてまて、その前に折角撮ったお花もお見せしておきましょうかね。ヘタなうえに数枚だけね。

リックに入れて歩くので、一眼レフの重い交換レンズは一切持参していません。補助的に故障しがちのコンデジでも対応してます。

高峰温泉 リンドウ ぶろぐ用.jpg

リンドウが丁度見頃でした。

高峰温泉 ピンクの花 ブログ用.jpg

これは、ヤナギランでしょうかね。

ウメバチソウ ブログ湯.jpg

これはウメバチソウですかね。

よく判らずに花を撮っていますが、その内この硬直した頭でも名前が覚えられるのかね (´・ω・`)

日が傾いてきましたので宿に戻って。

日没前の光芒 ブログ用.jpg

夕焼け前の最後の光芒です。

戻って野天風呂に行こうとしたら、定員が4名で今は1名分しかなく諦めて、冒頭の内湯に入りましたよ。
眼下には郷が谷間に見え、脇に目をやれば山が迫って見えます。

湯上りビールをやっていると、日没前に夕餉です。

高峰温泉の夕餉の献立 ブログ用.jpg

お通しとビール。今日の旅の無事に感謝して乾杯 !

夕餉のお通し ビール ブログ用.jpg

どうも料理を食べ切らないと次のものが運ばれてきません。口に出して催促はしませんが、そんな雰囲気ありありです。

サーモンの燻製 ブログ用.jpg

物撮りはしましたが、今回は長くなるので省略でメニューとサーモン料理だけお届けします。
地ビール、地酒と楽しみます。

早い時間は、食堂の窓からブルーモーメントの空が広がっていました。

食堂からの夕景 ブログ用.jpg

部屋の中の蛍光灯が映ってしまってますが、雰囲気だけ登場。

暗くなると、食堂の階下の崖地に狸が出てきて餌を食べていましたよ。

宿では、夜のイベントとして、星空観察、狸見物、昔語りと盛り沢山のお楽しみを用意してくれてますが、僕たちは、佐久平で買いこんできた地酒を嗜んで、もう一つの内風呂に入って就眠しました。

では、今日もこれにて (@^^)/~~~


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今日から、信州の「ミニ歩き旅」をお伝えします。
歩く時間が長いので、花の名前にはかなり疎いですが、撮影機会があったので、多くお届け出来そうです (^_-)-☆

家庭事情により長旅ができませんが、時々ですが1,2泊を捻出し、仲間の協力もあり楽しい旅ができてます。

雲上の野天風呂 ブログ用.jpg

信州は、若い時分の頃登山に熱中していたころから、今に至るまでかなりの回数訪ねていて、名の知れているところは殆ど行っています。

よって、今回は、観光地見物より、趣向を変えて「歩く」に重点を置いてます。勿論、呑兵衛の道中ですから昼から呑んでいますよ。

我が家の朝の役割を済ませて、遅い出発。
地元の新幹線乗車は9時53分です。

大宮での昼食駅弁 ブログ用 .jpg

大宮で乗り換えて、佐久平まで乗車。
旅の門出を祝いビールで乾杯!到着がお昼過ぎになるので、つまみを兼ねて駅弁を食べます。

幸いに今回の旅はお天気に恵まれて、夏は鬱陶しい陽気で青空に中々出会えませんでしたが、そのうっ憤を払うような、嬉しい ( ^^) _U~~

佐久平の昼 ブログ用.jpg

佐久平、12時28分着。
駅で降りて、外に出ると日射しは強く、青空が広がっています。

強めの風が、駅広の木々を揺らせ、直射日光を避けて木陰に入ると、爽やかな気分です。

第1日目の目的地の「高峰温泉」、今まで上手く予約が取れず中々訪れることができませんでした。

今回は、まず高峰温泉に行くと決めました。たまたま場所が信州だったということです。
予約が取れたので、ついでに初秋の信州を楽しむもうという感じで、コース内容を組み立てます。

秘湯ハンターではないので、温泉中心ではありませんが、結構秘湯に入っていますよ。

高峰温泉の玄関 ブログ用.jpg

ここは交通便が悪く、バスも午後1本しかありません (ノД`)・゜・。
50分ほど待ってやっとバスが到着し、温泉に向かいます。

山小屋風の温泉ホテルと言う感じでしょうか、尾根筋に立地しており、標高約2000メートル、下界には小諸の街並み、遠くは信州の山並みです。

少し休んで、写真撮りに目の前のスキーゲレンデのお花畑に出掛けます。

スキー場の風景 ブログ用.jpg

宿から歩いて3分もあれば到着。
流石に標高が高いので長袖が必要な気温で、爽やか高原の様相ですよ。

スキー場のお花畑 ブログ用.jpg

高山植物は、夏が真っ盛りとなりますので、花も終わりに近づき、今はリンドウが最盛期でした。

今日は、長くなりすぎるのでこの辺で (@^^)/~~~


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今日は風もあり綺麗な映り込みの絵は無いですが、湖畔とは言っても小さく池と言った方が規模的には伝わりそうな小さな人造湖と周辺のお草木などをお伝えします。

途中の看板にも「湖」と書いてあるので逆らうこともないでしょうしね。

2017 9 1 何でもない水辺 ブログ用.jpg

今日も誰もいません。まあ、日中ですから光線具合も悪く当たり前か。
その分、僕のような初心者で気が小さいカメラマンには助かります。

水がある風景と言うのは、どうも気が休まるようです。川でも、海でも、湖でも見ていて気持ちが動きますものね。

川など見ると、あれ、誰か釣り人は居ないかときょろきょろ。これって、気持ちが動くとは違うね、ゴメンナサイね。釣り人の単なる『性(さが)』でした (;^ω^)

2017 9 1 秋だってどんどん進んでるよ ブログ用.jpg

高原の湖ですから、ススキも早々とうが経っているものもあり、下界よりいち早く秋が訪れているようです。

湖畔の足元には何故かまだ一輪ですがネジバナがひっそりと。

2017 9 1 時季外れの、メジバナ見っけ ブログ用.jpg

下ばかりを見ているのは拙いと見上げれば秋が居ます。

2017 9 1 紅葉にはまだ早いでしょう ブログ用.jpg

これは紅葉の始まりではなく、元々こんな色なのかね。

夏がいつの間にか終わってしまったように、寝てばかりいると秋さえも僕を置いてきぼりにしそうですから、心して味わいに出掛けたいと思っています。

お供が無いときは、一人でもね。時には仲間を無理やり付き合わせてね。

では、今日はこれにて (@^^)/~~~


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