FC2ブログ

プロフィール

nobotyan

Author:nobotyan
イヤハヤ、いつの間にか「古稀」の年代に突入です。

妻や、猫、犬は、お空の上で楽しく暮らしているかな?。
那須オジサンは、独り寂しい限りですが、もう少しだけこの世で頑張ろうかなとね。

那須の素敵な自然が伝われば、また、田舎暮らしも悪くなさそうと思って頂ければ、少しは地域貢献に役立つでしょうから、せっせと発信します。是非ご覧くださいね。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


フリーエリア

良かったら、是非ポチィと

DATE: CATEGORY:写真
今日は、本当に久し振りに気になっている家の中の掃除をします。

斜光が入ると余計にホコリのたまりが気になります。隅々を綺麗にしなくても、気になるところ目立つところを拭いて掃除機を掛けます。

トイレのマットや風呂や台所のマットも洗って干します。
薄曇りの陽気ですが、気温は上がっておりそれなりに乾いてくれそうな。


そうして、遅いコーヒータイム。

遊び部屋の北窓から外を眺めて、和正さんのCDを掛け、がりがりと豆をひいてゆっくりコーヒーを淹れます。


菜園の周りの植木の下に少々生り物などがあり小鳥なども訪れます。


モズ.JPG


部屋から一番遠くにある柿の上にモズさんが来ています。
久し振りに見掛けます。

モズ(百舌鳥)の名前は余りチャーミングなものでは無いのですが、結構素敵な服を着ています。
お頭の格好も可愛いですよね。


そうこうしたら、少し手前の梅の木にこの子が…。

ヒヨドリ.JPG

ヒヨドリさんが来ましたよ。
その代わりに、バトンタッチと言う感じにモズさんは去ります。

ヒヨドリさんの目的は知っているよ。
足元のキャベツの葉を食べに来たんだよね、既にブッロコリーの葉は丸坊主だもね。



空を見たら微かな色の雲が。

111空.jpg


この空、確かに緩んできている、確かに。
春は確実にそこまで来ています。

流れに晒(さら)した乙女の長い髪のような雲です。
暫し、形を替えながら東の空へと流れているのを見上げています。



夕方になり、斜光の中梅の木に新しい訪問者が。

オナガ.JPG

何だか、この日の終わりを、夕陽を眺めて過ごしているような。

朝生きていることに感謝し、夕暮れが来ると今日の無事を感謝する日々です。


北窓は、色んな意味で大切な窓、その先の近景や遠景は、特に遠景は団地が出来てほとんど見れませんが、それでも毎日の様に眺めています。

夜は寒いのでロールカーテンを下げていて、朝にガラって開ける時の嬉しいこと、窓辺の花や外の景色、ああ今日も始まると…、そんな那須オジサンのお気に入りの窓です。


では、これまで  また明日  (@^^)/~~~


朝(102,48,56)  今日は晴れ。風少し強し。息子が使っているマットなどを干す。冬風を避けた南ベランダに毛布も一緒に干しました。

今日は軽い散歩だけで、明日はスケジュールが空いている曜日なので、お天気によっては少しだけ春を探しに出掛ける算段をしています。

コーヒーを飲みながら、豆が切れそうなので北の方に有る焙煎屋さんに行こうかな、でも多分明日は定休日だっかな?そんなことを考えて過ごしています。

近辺にねぐらを持っているハトが菜園の向こう端っこに有る柿の木に留まっています。
パンツのボタンが取れそうです。仕立て屋の息子の那須オジサンは、門前の小僧習わぬ経を読むとはいかないで、針仕事が苦手。

それにカーテンの留める所も直さねばと、主夫も結構こまごまと忙しい気分。(大した忙しさでは無く、忙しさを面白く思っている自分)

平々凡々な日が進んでいきます。


にほんブログ村  「栃木情報」もクリックして頂ければ、とても嬉しい!

スポンサーサイト



tag : 那須 モズ オナガ ヒヨドリ

コメント

Re: お早うございます

うぅーん 【ガッテン!】です。

上手いなぁ、糸ねぇ、女ねぇ、これはガッテン!と、座布団1枚と声を出しました。


もしかすると、いつか丸で自分の言葉の様に「パクるかも」しれません。


お早うございます

そうですね 春の光が入りだすと そうホコリが目立ちます・・(-_-;) 我が家も・もれなくそうです・・・
目についたと所は少しづつねっ

小鳥は大好きです 枝が揺れて居るのは分かっているのですが なかなか写せません・・・
(でも ひよ鳥は苦手です)

衣類の繕いも大切な仕事 繕うとまた復活です
ほら 糸が喜ぶと書いてるでしょう(*^-^*)
おまけ(嬉しいは 女が喜ぶです(* ̄▽ ̄)フフフッ♪) 


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する


copyright © 2020 那須の緑風に乗って all rights reserved.Powered by FC2ブログ