プロフィール

nobotyan

Author:nobotyan
はや年寄りの割引が適用されるようになったオジサンです。

妻や、猫、犬は、天国で楽しく暮らしているでしょう。
僕は、寂しい限りですが、もう少しだけこの世で頑張ろうかなと。

皆さんにお役に立つことも、最小限ですが、やりながら少しづ
つ前に進もうと考えてます。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


フリーエリア


フリーエリア

良かったら、是非ポチィと

DATE: CATEGORY:グルメ、手料理
旅先の今日の美味しんぼをお伝えします。

朝は、夏油温泉の簡単バイキングで始まりましたが、お昼と夜はそれなりに美味しいものを食べたいよねと、伺いましたよ。

新幹線で大曲駅に到着。12時少し前。歩いて行けそうな場所ですが、気温も上がって来たのでタクシーを使います。

2017 6 24 大曲 ソーセージ工場のレストラン「シマダ」 昼食 ブログ用.jpg

ここはソーセージ工場直営のレストラン『シマダ』です。
1階が小売店、2階がレストランになっています。

今日は、シルバーの趣味の会なのでしょうか、沢山の同年輩の方々が食事をしていて少し待たされました。

勿論、ハムは美味しいのでしょうから、ハムステーキも頼んでシェアします。ステーキは200グラムにしました。
やっぱりセットメニューに着いているハムとは全く違います。

20176 24 昼食 ハムのステーキ ブログ用.jpg

始めはビールで、次いでグラスワインを頼んで楽しい昼食になりました。

あぁーあ、又食べ過ぎちゃったよ (´・ω・`)

リタイヤした年に、ダイエットして現役最大時から比較して約10キロ減らしましたが、今は5キロリバウンドしてしまっています。
所謂、肥満体に逆戻りです。僕の作る料理はカロリーがありますし、お酒も皆勤賞を頂ける状態ですからね。

食事を終えて、今度は駅に戻る方向へ、バスターミナルから昨日お伝えした美郷町へ。(この内容は第3話です)

六郷湧水池を楽しんでからバスで大曲に戻り、新幹線で秋田へ。
秋田のホテルは混んでいてやっと2人分確保したのですが、後で理由が判りました。

秋田駅から徒歩で10分弱歩いてホテルに着くや荷物を降ろすだけで、今度はタクシーを拾い楽しみにしている居酒屋へ。

ぞろぞろと半纏など着た一団がマトイまで担いで歩いています。タクシーの運転手さんに聞くと、よさいこいソーランの大会があるそうな。
他にも土、日は、高校生の競技会もありホテルが満杯状態だそうです。

この居酒屋には、3度目の正直でやっと入ることができます。予約は1か月前から受けているそうで、取れたのです。

秋田の名店として有名な『酒盃』です。

2017 6 24 秋田 酒盃.jpg

6時予約ですが、15分ほど前に到着してしまいました。
5,6人のグループが先に待っています。

カウンターに通されました。10席ほどで、並べ方はカップル対応。小部屋もあり収容人数は結構ありそうです。
飲み物の注文をすぐに聞かれ、まずはビール。

坊主頭の有名なご主人が丁寧にカウンターの中から挨拶してくれます。

ほぼ間髪を入れずお通しが出されます。
居酒屋ですがコースになっているのです。

写真を撮る許可を受けようと声を掛けたら、まだカウンターに誰も来てない内の今だけで、よってこのお通しだけ許されました。

2017 6 24 酒盃のお通し ブログ用.jpg

コース料理は色々工夫されていて美味しいのですが、これも好みの問題ですが、好きなものをアラカルトで食べるのが「居酒屋」の良さだと思っているので少しがっかり。予約時に分かっていましたがね。

料亭や割烹などではお任せのコース料理が当たり前でしょうがね。
で、カウンターに置かれたメニューを見たら美味しそうな一品料理も有るようです。では、これはどうやって食べるのでしょうかね。追加料理なら、どうも食べきれないほど出ますので無理そう。

予約時には2種類のお任せコースの中から選ぶのだし、どうすりゃいいのだよー(-_-;)
アラカルトメニューは、今旬の岩ガキなどよだれが出そうな品々が (´・ω・`)

酒盃は、店名でも判るように美味しそうなお酒が沢山用意されており、こちらも多く頂きたましたよ。

他の客はと見ると皆同じものをほぼ頂いているようです。僕たちのは安い方のだったのですが十分でした。

まあ、一度来たのでこれで良しとします。
欲を言えば、スタート時点ではある程度お任せで、途中からはお好きなものが選べると嬉しいな (^_-)-☆

次いで、バーに行くことにし、タクシーを呼んでもらい移動。

****************************************************

(この先は絵も無く店名も伏せますし、内容も僕の単なる憤りが書いてあるので、読んだことで不快にさせる可能性もあり。長いし読まないで結構ですよ!)

(では、止めればいいのですが、どうしても今回だけは我慢できず書いてます 

数年前に4人で秋田に2泊する旅がありました。僕だけ残念だけど第2日目は泊まることができず、その時の夜に仲間が行ったバーの話です。

銀座でも有名だったバーテンダーさんがやっているお店です。
何だか雑誌かどこかで見聞しましたが、田舎の秋田に戻り、自分が格調高いバー文化を伝道し、マナーなどの指導もするつもりとあったように記憶してます。

そこで仲間の一人がさっそく【指導】されたというので、どんなもんかなと、怖いもの見たさで訪問した次第。

結果は、バー以前の問題として、最低!!と評価しましたよ

僕は、旅行先などで初見のバーに結構行きますし、東京のお店も行っていますが、何処に行っても今までは楽しい時間を過ごさせて頂いてます。

かつ、こちらとしても基本的なお客としてのマナーも最低限は心得ているつもりです。

まだ早い時間の8時少し過ぎに木製のドアを押し開けて入ると、思ったよりは照明は明るい方です。今日の口開け客のようです。

若いバーテンダーさんが迎えてくれてました。あれ、肝心の話題のご主人様は居ないよう。

まず、座る場所を尋ね、案内に従い、真ん中から1席だけドア寄りに2人で並んで座ります。

僕は、家で毎日飲んでいる「ジントニック」を注文。
ふとカウンターの向こう側を見ると、入り口からは見え辛いのですが、座ればお互いしっかり顔を合わせられるところに、「あれ、居るんじゃないの!?」

挨拶が無いどころか気付いても無視している様子。

少しは暗いのでパソコンの画面の明るさが変に目立つのですが、遊びか作業か不明ですがいじり続けてます。

「おいおい、ゲームに夢中なガキじゃあるまいし、お客が来ても挨拶をしないようじゃ、普通のお宅でも親御さんから「挨拶くらいしろ!」と叱られそうだよ」と、心の中で。

次いで入って来た若い男性も無視され、僕たちよりドア側へ。

僕がなぜ不快に思い怒っているのかと言うとですね。何点かありこれ以降に状況が判り易く書きますね。

前回の時、一人の仲間が帽子をかぶったまま入ってしまい、その時に注意されたのですが、その言い方が上から目線で「帽子!」とぶっきら棒に顎で言ったそうです。

普通の人なら「帽子はお取りください」とか、さり気なく「宜しかったらお帽子は預かりますよ」とスマートに言うところでしょうね。

勿論、悪気が無い彼は謝ってすぐ取りました。

次いで、同じく前回。
この老バーテンダーは黙って立っていて早く言えよと言う感じです。

その気配で彼らは急ぎ注文。
「モヒートを下さい」「僕らも同じものを」

老バーテンダー、「ありません!」とぶっきらぼうに返答。

普通なら、「ミントを切らしてましてすみません」とか、最悪でも「モヒートは作らないことにしてるんです」と断るのでは。
これでは世界のヘミングウェイもこの応対ではかたなしですね(-_-;)


カウンターには10席あり、奥半分は「常連客席」と表示してあります。
これってどうなんでしょうかね、一般的には、必要なら「予約席」と表示するものでしょうね。これでは、一見客は差別しますと表示しているのですよね。

だから普通なら、一見だったり、たまの客は、何処に座るかこちらから尋ねるのをマナーにしていて、常連客の優先権は暗に認めていますって。それより前に、入った時点でも空きがあると判っても、入って良いかも聞きますよ。


ジントニックが出て、一口だけ口に含み、おぅ、少し濃いなぁと感想を持ってから一呼吸。

棚の品揃えや店の中を軽く一通りさりげなく見渡します。
あれ、カウンターの入り口の方から変な音が忙しく届きますよ。水道の蛇口が閉まり悪くその落ちる音のような。でも、ちょっと高音。

まあ、水琴甕のつもりなんでしょうし、若いバーテンダーさんにそれとなく確認したらそうだと回答あり。
しかしながら、普通の水琴窟は、茶席の手鑓水を利用して静かに小さく音が届いたり、節を通した竹に耳を当てて聴いたりと厳かなものですね。

「カッコーン!」と甲高い音がする鹿威しじゃ無いのですからね。こんなに音が強く、間隔も狭く鳴り続けていたら雑音発生器になってしまいます。先人の風雅心が泣きますよ。

カウンターの上には変なディスプレーもあります。
田舎の居酒屋なら、お客様から貰ったものが不似合でも飾ってあるというのはありですが、格調高いバーを標榜しているそうだからこれは如何かな?それともこれが自分の趣味なのかな?

最後は留め。かつ、一番がっかりしたこと。

2人のお客が入ってきました。
転勤族なのか、久し振りに戻ってきてまた来たような口ぶりです。

若い方が老人の方に行って耳打ちしてから、許可がでた様子で「常連客席」の方へ通しました。

「こんな格好ですみませんねぇ」と自虐的に謝りつつ座る2人のお客。休日ですからポロシャツ姿ですが清潔感があり紳士然。

しばらくしてから、やおらと、この老人がパソコンを仕舞ってお客の相手をしに、もそもそと出てきて僕らの前をスルーして奥の常連者席の方へ。

「何だ、一応自分で歩けるようですね」と、心で僕は呟きましたよ。
もしかして、足腰が悪くなり、でも若いものを育てるまではと無理にカウンターの奥に詰めているのかと…。

見ていると口も利けそうだし、愛想笑いも出来そうです。

カウンターの前には名刺大の店のパンフがあります。

銀座出身ですよーと言う主張がありあり。銀座操業開始と明示してあります。出自が自慢なのでしょうかね。
「何だ、水戸黄門の印籠じゃあるまいし、権威づけかよ」と、ちょっと下品に心の中で毒づいてしまいます。

僕らの方もどうしてここで商売しているのかも、老バーテンダーさんの過去の栄光も情報化社会ですから知っていますし、勉強になるのかと少し謙虚な心で来たのですがね。

でも、常連客にまで卑下させたり、お客を無視するような非礼な態度。これが一流のバーのあり方なんでしょうか?

技術は超一流でしょうが、その以前に来客が気分良く過ごして、満足して帰れるようにするのがバーテンダーの持つ意味ですよね。僕は、特にバーではお互いが敬意を払い、全員が居心地よい空間と時間を過ごせるようにすると、少ない経験ですが学んできましたけどねぇ。

それじゃ、「バーテン」と蔑称的に呼称されても仕方がないですよ。

僕はマゾではないので、再訪することはもうないです。

何だか、帰り際に若い方のバーテンダーさんに、こちらの身勝手で同情心が沸いてしまい、頑張ってねと声を掛けてしまいました (´・ω・`)


もし、途中の注意書きを越えて、ブログの最後まで読んでしまった方には、大変なお目汚し、聞きたくない愚痴めいたことを聞かせたこと、衷心からお詫びします

勿論、時間を置いて再考してもどうしても載せたいと思った確信犯ですから、甘んじて非難や抗議は受けますね。
でも、弁明も返答もしませんよ。

起こった事実だけは間違いないです。感想部分は僕の独断です。

では、またね (@^^)/~~~

次回からは、平常心に戻ります。旅は基本楽しく過ごしたいですからね。

スポンサーサイト
DATE: CATEGORY:
今回の旅の主テーマである「水」が登場です。

夏油温泉からバスで送られ、北上駅から新幹線で盛岡を経由、大曲に降り立ちます。

そこから25分ほど路線バスに揺られ到着です。

湧水(清水)に抱かれて暮らす素敵な街を巡ります。
大挙して観光客が訪れるような華やかさは無いのですが、そこには優しい空気と時間が漂っている水の郷です。

一度は、静かに訪問することをお勧めします。

2017 6 24 御台所清水 ブログ用.jpg

各所ある湧水地ですが、ここが一番大きな遊水地で、「御台所清水」。
若者たちが楽しく集っていました。

若い女性は、白く綺麗な足を浸しています。男どもは何だか添え物のように名物のサイダーを冷水に浸しながら飲んでいるような。

女性が主導権を握っている感じがひしひしと伝わってきます (^_-)-☆

こちらがカメラを持っているので、ちょっとどこうとしたようですが、「撮らして頂きますよー!そのまま、入って頂いた方が嬉しいです。ただし、モデル料は払えませんけどね (^^)v」と、このおじさんが大きな声を掛けると笑って許してくれた様子。

周りの花が綺麗だねなどと云っていたのを聞きつけ、ちゃんとレクチャーしてあげるなど友好ムードを作ります。
ただし、もう一歩踏み込んでアップで撮影するほどの勇気は無いのですがね。

2017 6 24 ハタチヤ湧水のご主人 ブログ用.jpg

ここは、個人商店が専用に使っている小さ目の湧水です。「ハタチヤ清水」
ご主人が出てきて親切にあれこれ説明して頂きました。

サイダーと夏ミカンみたいなものが冷水に浸かっています。砂地のそこここから水が湧いてきています。
この辺の人は皆湧水を使って生活しているとのこと。温度が冷たく一定しているので冷蔵庫代わりにもなっていると話して頂きました。

2017 6 24 大切にされてる野仏 ブログ用.jpg

水は命の水とも言って最も大切で、しかも安定して確保できるというので心の拠り所にもなり、心のゆとりも生まれるのでしょうか。野仏なども大切に扱われています。

2017 6 24 ランの花 ブログ用.jpg

このお花の先を回ってお寺の裏に行くとやはり清水があり、住職と思しき方が管理作業をしていました。やはり丁寧に説明をして頂きまた管理の大変さも教わりました。

2017 6 24久米清水 ブログ用.jpg

水にはやっぱり綺麗な緑が映えますよね。
一脚は持参しているのですが、ちょっと観光気分が勝り撮影の意欲が劣ります。まあ、スナップ写真と言うことでご容赦を。

2017 6 24 キャペコ清水 ブログ用.jpg

ここは、キャベコ清水ですが、キャベとは男の子の「おちんちん」を言う言葉だそうで、そこに丁度、男の子たちが来たのでこれはチャンスとカメラを構え始めたら、「おう、撮られちゃうぞー」と逃げられました。

ベテランの方のように上手く声を掛けて、モデルにでもなってもらえば楽しそうな絵が撮れたかもね。まだまだこの点からも素人の初心者クラスです。

2017 6 24 雀のモニュメント(車止め) ブログ用.jpg

散策路の歩車道も綺麗に整備され、意匠も工夫しています。こんな可愛い車止めも素敵です。足元には「コボちゃん」の漫画家の絵もタイル化されてあちこちに道案内的に張ってありました。

2017 6 24 諏訪清水(神社の裏) ブログ用.jpg

1枚くらいはちゃんとしたものも撮らねばと、神社の裏手の「諏訪清水」で試みましたが、はてさて思いと実際の絵は?中々一致しませんね。これからもなお一層の努力をしまーす!(*^^)v

では、六郷湧水群はこれにてお仕舞。
インホメーションセンターで丁寧にご案内して頂いた男性の担当者にも感謝を申し上げます。

じゃあ、本日はこれにて (@^^)/~~~

DATE: CATEGORY:
朝早く目が覚めました。

正確に言うと、夜中の1時半頃、3時半頃にも目が覚め、共同トイレですので廊下を歩いて行って、用を済ませまた戻って寝ても、結局は5時少しすぎには明るくなっているので布団から離れました。

昨夜同室者のS君は早々に寝て仕舞ったので僕より早く起きるかと思いましたが、結構ぐっすり寝ているようで羨ましい限り。

2017 6 24 湯治棟 モノクロ ブログ用 .jpg

もぞもぞしていたら起きました。
誘って、外に写真を撮りに行きます。

今日も快晴。
1枚は、昭和レトロの雰囲気を出そうと「モノクロ」写真にしてみましたよ。

その前に、部屋から外を見たら何時の間に雲の巣が。バックは、快晴の空と緑滴る山々が。
彼らもしっかり働いているのですね。

2017 6 24 朝の窓辺の蜘蛛の巣 ブログ用.jpg

蜘蛛巣の向こうには、沢山の燕が気持ちよさそうに飛翔しています。
何の予兆も無く急にひらりと方向を変えたり、.仲間と一緒にスクランブルのように急上昇したり格好良いですね。

人間で言ったら、情熱的で切れの良いタンゴでも踊っているような、カップルが素敵に空間を一緒に演出するように飛び交っています。

玄関前ではミヤコワスレが「おはよう!」と声を掛けてくれています。

2017 6 24 朝の玄関脇のミヤコワスレ ブログ用.jpg

妻が大好きで大切にしていたミヤコワスレ、何だか清涼な空気に嬉しそうで、清楚な気配の中にも色艶を漂わせています。

この玄関を出て、レトロな湯治棟や露天の導入路に、写真撮影の断り書きがありました。昨日は知らないとは言え相済まない限りでした。

2017 6 24 夏油温泉の宿泊棟群 ブログ用.jpg

こんな感じの絵コンテはどこかで見た様な。
この世界に、少しだけ歳を進めたカップルが、楽しそうに肩を並べ露天湯に向かう光景は絵になりそうだし、幸せな時間だろうね。

是非カップルの方にはお勧めです。
静かです。二人の会話が無ければ自然が奏でる音楽しか届かない、そんな時空間に身を置いてみては、想像しても素敵でしょ。

2017 6 24 山の神と桂の巨木 ブログ用.jpg

時には、桂の大木に守護されているように鎮座している「山の神」に二人でお参りするのもご利益がありそうです。

ここは日頃会話が途絶えて倦怠感が充満しているご夫婦には、他に何もないので会話が進むかもしれず良さげな温泉ですよ。このように宣伝していますが、僕は何もこの温泉からは頂いてなく自主的ですよ (´・ω・`)

2017 6 24 朝食 ブログ用.jpg

部屋に戻って、まだ入っていない内風呂に入り、朝食時間を待ちます。

朝食は簡便なバイキング形式です。
勿論不満は無いのですが、出来れば、卵と納豆しかありませんよと言う質素さでも、銘々にお膳が用意されていたら良かったです。

何だか列に並んで自分で取ってくると言う行為自体が、ゆとり無く争っているような気がするんです。まあ、これは単に個人の好みの問題でしたかね。

最後に、髭剃り顔洗いなどを兼ねて、昨夜に行って楽しかった内風呂に行きました。
貸し切り状態で、最後の贅沢を味わって、この秘湯をあとにすることができましたよ

ありがとう!

では、本日もこれまで (@^^)/~~~


DATE: CATEGORY:
今日、6月23日(金)、ゆっくりな朝の出発です。

今回は、秘湯1か所、鳥海山の湧水の撮影2か所、グルメは適当にと、東北3県を巡ります。
先月の京都、近江の旅は一人旅でしたが、今回は男の二人旅です

相手も旅を趣味とし知識も豊富な気心知れた旅仲間です。

新幹線を那須塩原から10時30分に乗り、郡山乗り換え、北上を目指します。

今日は、秘湯温泉として名高い「夏油(げとう)温泉」です。

2017 6 24 夏油御温泉の玄関 ブログ用.jpg

夏油温泉には、旅館の専用バスが北上駅に出迎えてくれるのですが、時間は1時45分です。
それまで、駅前で適当に昼食を摂ります。

2017 6 23 昼食 駅前のホテル併設のみどり庵で ブログ用.jpg

有名店は駅前には無いので、駅から数分のところにあるホテル併設のお蕎麦屋さんへ。
暫くかつ丼を食べて無かったので、蕎麦とかつ丼のセットメニューを頼み、勿論ビールも添えて時間を調整します。

食事が終わってもまだ時間があるので、日曜日の帰りに使う山形新幹線の指定席を緑の窓口で空き状況を聞くも満席。
この後機会あるごとに尋ねますが最後まで確保できず。結構、混雑している時期に当たっているようです。

時間にバスが来て乗り込みます。一人旅から三人までのグループなどで中高年以上、、全部で20人弱でした。

山奥に向かって入り込み、最後はすれ違うのも大変な道を進み、駅から50分ほどて到着。
まだ3時前でのんびり時間を潰します。

2027 6 23 夏油温泉 部屋から眺める夏空 ブログ用.jpg

部屋にはテレビなども無く通過交通も無く静かさが取り柄の秘湯温泉です。
大きな容量がある湯治棟もあり建物がたくさん並んでいます。

有名なお風呂は川沿いをゆっくり5分ほど遡ったところの「大湯」
川の護岸部に立地し屋根はかけてありますが趣があるお風呂です。

2017 6 23 夏油川 この川の脇に「大湯」 ブログ用.jpg

湯船や脱衣所は撮影禁止だと知らずカメラを持ち込み、川だけを撮ったものだけを位置の説明のためアップさせて頂きます。
実は、知らなかったので気軽に入っている人の快諾頂いて湯船を撮った写真も有るのですがこれは遠慮しますね。

この「大湯」、温度が46度あり、とても湯船には入れませんでした。浅い方へ入り、ひざ下でも3秒程度が精いっぱいで掛け湯だけしながら川風に肌をさらして過ごします。

基本混浴ですが、女性専用の時間も決められていますので女性も入りますが、多分浸かることはできないと思います。
1名の男性が頑張って10秒くらい浸かっていましたが、慣れており皮膚にも良いので頑張ってるとのこと。

別の屋根付きの露天風呂が、まだ15分ほど女性の時間までにあったので急いで浸かって、やっと温泉に来た感じがしましたよ (^_-)-☆

部屋に戻り、ビールをやって、既に敷かれている蒲団の上に寝転がればいつの間にか夢の中。この気分、極楽、極楽。

6時から大広間で食事。

2017 6 23 夕食 1 ブログ用.jpg

山奥でお値段も安く、お料理が並べられてましたが、まあ、こんなものだろうと思っていたら、山菜の天ぷら、しゃぶしゃぶ、岩魚の塩焼きなどもあり予想外に豪華です。

2017 6 23 夕食  ブログ用.jpg

ビールの後は、燗酒を数本ずつ、最後に冷酒300ミリの瓶を頂き、結構たくさん呑んでしまいました。

言い訳としては、やることが無いので呑むしかないでしょっ!

寝る前には、今度は二つある内風呂の大きな方へ入ります。
こちらはとても天井も高くゆったりしていて、またまた、.極楽、極楽!

静岡から独りで来ているという男性と風呂談義。
昨日は大湯も温度が低く皆さん入っていたとのことでした。

旅の情報も差上げたら喜んで頂けましたよ。
年を取ってくると見知らぬ人とも会話が出来るようになってきたようです。こういうのも楽しいね (^_-)-☆

部屋に帰り、寝床の上で残り酒を部屋でやりつつ読書していたら、11時頃には就眠でした。

静かな山の湯は素晴らしいです。

おやすみなさい (@^^)/~~~



DATE: CATEGORY:菜園、園芸
今日は、東北の旅から帰って来て相当くたびれていたので、最低限の所用と主夫業(洗濯、食事作り)だけで、2階の遊び部屋の窓やドアを開け放ち風を入れて休むような、旅の途中で依頼が来た文書作成業務を適当にやるような感じで家に籠りました。

朝の車出しの後の帰宅時に気になる我が家の菜園を覗きます。

やっぱりねと納得です。
夏の3日間は菜園には結構長い時間となり、びっくりするように況が変わるのですよ。

人間の方の僕には不在日数は短いですがね、でも、これが残念ながら僕の今置かれている事由での最長の休暇です。

ここで無理に頑張ると体が悲鳴を上げて痛み出しますので、今日はあくまで休養日。菜園管理は見て見ぬ振り(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

2017 6 26 収穫時期を迎えたジャガイモ ブログ用.jpg

でも、どうしても昼頃には気になり、カメラと籠とハサミを持って菜園へ。

ジャガイモは葉が枯れ始めていて直ぐに掘り出してと言っています。

2017 6 26 終わり迎えたスナップエンドウ ブログ用.jpg

スナップエンドウとお隣のソラマメの姉妹は、いい加減ほっぽり投げていないでちゃんと片付けてねと抗議しています。
老いさらばえた姿は見せたくないのですよね、ごめんね。

でも、今日はお父さんはお疲れで動けないので、早いうちに頑張るからと許しを請いました (´・ω・`)

トマトも伸びていて、脇芽を欠いて、補助用支柱に紐で縛ってあげました。

次いで、キュウリはと見ると、始末に負えないほど育っていて、何本も捨てました。一部捨てきれず太いものも台所に持ち帰りましたが、さてどうすべきですかね。

勿論、細めのものは糠漬けにしましたよ。数日したら美味しい自家製のお新香ができます。
でも、僕は主義者ではないので、スーパーの保存用の添加剤が入っているものも食べることにそれほど拘りません。

隣の茄子も大きく育っていました。
これは今日は勘弁してもらい明日何かに加工しましょうね。

このブログを書いてる夜の時間ですがアイディアは浮かんじゃいましたよ。
さて、明日料理したらもしかするとブログにアップになるかな。

207 6 26 夕食 ブログ用.jpg

今日の夕食は、冷凍庫の整理も兼ねて、サンマの開き(簡単に短時間に焼けて重宝なのでストック)と、先に買って来てあって使わず止むを得ず冷凍してしまった豚スライスを生姜焼きに。

安売りで沢山買って残っていた三つ葉と、毎週届く生協の卵の処分も兼ねて三つ葉のオムレツ。

てなわけで、晩酌は友人のAさん買って届けて頂いたお酒をお供にします。
でも、料理を作りながら、喉湿しに1缶発泡酒をやってますよ。

2017 6  晩酌の冷酒 ブログ用.jpg

実は、今日のこのブログは、生中継で発信しています。
お酒が終わったので、今、ジントニックを作ってきて呑みながら進めてます (^_-)-☆

僕の午後7時過ぎの発信のブログは生中継がほとんどです。
勿論、失礼の無いように注意して書き込んでいますが、誤字脱字を見逃すことも多々ありますが、お許しを 

追伸;
 旅のブログはまだ撮ってきた写真を処理していますので、早くて明日、遅くて明後日にはアップ始める予定ですので、もし良かったら覗きに来て頂ければ嬉しいです。

 これをアップしたら、依頼されている文書をもう一枚作らねば。

 旅行中の盛岡の新幹線の騒音と同時に聴いたので定かでは無かったのすよね。
 幸い録音してある音声を再度聞いてお仕事してます。もち、ボランティアですよ。

 硬い文書ですが、僕の経歴から言って得意分野。今夜遅くなっても、文書2件は、メールに添付して送付してやりますね。


じゃあ、今夜これまで (@^^)/~~~

DATE: CATEGORY:写真
静かに高原の大沼が出迎えてくれました。

駐車場に1台の車、高齢のご夫婦のようですが、車中泊だったようで毛布を身に纏い、外で仲良く朝食中です。
「おはようございます」の挨拶の後、「こんなところで食べたら、また格別美味しいでしょうね」と僕。

「そうですね」と、笑顔で奥様が返事してくれました。

園地のエリアに入ってゆくと、誰一人いない静かな世界が歓迎してくれました。

ほんの少しだけ風が有り、細かな波があるものの静かな湖面が広がっています。

2017 6 17 大沼の映り込み 2 ブログ用.jpg

さてどう撮るか悩みます。
快晴過ぎてアクセントになる雲が空にはありません。大好きな「青い空と白い雲」は今日は撮れません。

変化を付けようかと、縦位置にしてみます。

2017 6 17 大沼の映り込み 縦 ブログ用.jpg

カメラの先生が居ない独学の僕には教えを乞う人が居ませんが、それなりに工夫しないと行けないと考えるのですが、どうやるかの技術やセンスも無く考え込んでしまいます。

でも、この自然の中にどっぷり一人いると言うだけで満足感は十分過ぎるほどです。体の中まで清涼な空気が入り込み、耳や目も、五官全部が心地よいのです。

贅沢な時間と空間を占有しているという実感が湧いてきます。誰に感謝すべきなんでしょうか。

2017 6 17 大沼の映り込み 3 ブログ用.jpg

フィルターを着け、構図を変えてみます。
ブルーが強過ぎましたし、右上にゴーストみたく青いシミが出ました。未熟ゆえの失敗写真でしたが、こんな構図もありかなと。

波が全く無く鏡のようであったら上を撮らず、湖面だけで構成してみた方が面白そうです。機会が有ったら試してみましょう。

振り向くと朝の強い光が射し込めています。
この光を上手く写し留めたいとします。

2017 6 17 大沼への光 ブログ用.jpg

写真は光を撮るものだそうですが、確かにそうですね。でも、難しいです。感動を感動のまま写すことは僕にはまだまだできません。

でも、上手い写真ではなく、感動とか、自然を崇拝する心とか、人物ならその人の心や、写す側の愛などが捉えられるようになれば素敵です。

なんて、生意気言ってますが、まだほんの初心者。これから精進して、磨いて行きますね。

では、今日はこれにて (@^^)/~~~

DATE: CATEGORY:写真
湖の映り込みを撮りたくて小さな湖に向かいます。

ここは車で横付けできる横着な撮影場所ですが、練習にはもってこいで何度か来ていますが何時でもさざ波が立っており上手く写り込みません。

何時かここでお会いしたベテランカメラマンの方も、ここは何時も風が出て来て静かな湖面が無いんだよなぁとぼやいていましたが、確かに僕も回数は少ないですが、上手いときには来ていません。

風の通り道と言う場所かもしれませんね。

2017 6 17 八方湖の失敗映り込み ブログ用.jpg

緑に染まった水面を撮りたいのですが今日も無理なようです。
でも、諦めきれず一応カメラに収めたのですが、やっぱり何だこりゃぁという感じ (;^ω^)

そそくさと移動します。次も映り込み狙いなので心配ですが、途中で気になった絵も納めないともったいなので撮りましたよ。

2017 6 17 光と戯れるシダ ブログ用.jpg

車道の脇に光と風と戯れているシダがありました。
見た目には綺麗に輝いています。

でも、思うほど上手く表現できず、まだまだ未熟さを実感した次第。

また先を急ぎます。

青空に白い花が可憐に咲き誇っています。
何か凛として良い感じ。

2017 6 17 初夏の君の笑顔 ブログ用.jpg

何処かでお目にかかったような、爽やかな優しい笑顔に出会ったような清涼感を味わいました。
ただし、そのようにはまだまだ写し取れてません。進歩して行かねばと思いましたね。

2017 6 17 大沼の残月 ブログ用.jpg

目的地に着き空を見上げれば、お月様が朝帰りの帰宅途中のようです。

「残月の 別れ惜しいや 朝もみじ」 (ちょっと、妄想しました。都々逸的になってるかな?)

少し風が有るようですが、何とか目的の映り込みが撮れそうです。
準備を急ぎ撮り始めます。

この様子は、明日お届けしますね。

では、またね (@^^)/~~~




DATE: CATEGORY:写真
地方名なのかどうかは知りませんが、「雨降りツツジ」が終盤のようです。

梅雨の時期に咲くツツジですが、正式名は「レンゲツツジ」だと思いますが、梅雨入りの天気報道があってもそれらしき雨振り日も無く、花の盛りは過ぎ去って行きそうです。

2017 6 17 八方 大間々レンゲツツジの俯瞰 ブログ用.jpg

ここはお隣の市域ですが、昔から頻繁に訪れている高原です。目立った観光地ではないのですが、その分、自然豊かで大好きなエリアです。

朝の光を浴びて少しくたびれた様なピンクの花が咲き誇っています。

2017 6 17 早朝の朝日を浴びたレンゲツツジ ブログ用.jpg

快晴の青空に、朝起き抜けの顔に生気を満たし、生き生きと最後の時間を楽しんでいるような。
このおじさんも、ぶつぶつと燻ったような愚痴などをこぼさず、人生最後のシーズンをちゃんと謳歌しないとすまないような気にもさせます。

2017 6 17 八方のつつじ アップ ブログ用.jpg

群落をうろうろしていたら頭上に花が。

2017 6 17 八方のサラサドウダン ブログ用.jpg

ピンクの愛らしい小さな花が寄り添って可憐に咲いています。
バックの青空は、あくまで何の躊躇も無く青いだけでした。

気持ちの良い朝の時間を過ごしました。

では、またね (@^^)/~~~

DATE: CATEGORY:写真
今朝の那須地方は朝の内曇り空でしたが、日が昇り始めると晴れてきて、昨日の雨天は嘘のようです。

よって、主夫としては、洗濯に朝から取り掛かります。
干すのは2階のベランダ。

「風鈴の 水色の音や 汗一つ」 (日中の猛暑日には癒される音の一つですね)

2017 6 22 風鈴 ブログ用.jpg

この風鈴は、ベランダの物干しに釣るしてあります。季節季節に登場する僕の守護神のお隣の庭のイチョウと夏の時期だけお友達です。


今日は、僕の2か月に一度の定期検診日。病院は、車で5分程度の至便なところ。

採血や検尿など基礎データを取るために検査室へ。終わって結果が出るのは最低は1時間必要なので、病院を中座して色々所用を果たします。

じっと待っていても何の得にもならず、たまには近くのゴルフ練習場で汗を流してから再び出向くというのもありです。

でも、こちらは真面目ですから、何時呼び出しが来るのか判らないのが困りもので、結構予約時間の前には戻ります。予約時間より早くというのは200%以上の.確率で今まで無いのですが、まあ予約時間には席でおとなしく待っていますよ。

今日は悲しい結果でした。

呼び出しに応じ、診察室に入るや否や、座るのをもたず、今回は数値が上がっているので薬を呑んでもらいますと、冷たく宣告されました (´・ω・`)

でも、そうがっかりすることはありません。まだ薬は効くので大丈夫。直ぐに重篤になるのではないのですからね。

帰って来て庭の隅の梅の木を見上げたら、今年は不作年ですが、それでも結構実を着けています。

2017 6 22 梅を酢で漬ける ブログ用.jpg

よし、めげている暇はないと収穫して梅干しを作ることにしました。妻が亡くなって食べる人が居ないのですがね。
でも、この間、NHKで、.減塩の漬け方をやっていて、ネットでデータを確保してあります。

普通なら、18~20%程度の塩を必要としますが、10%以下で酢と砂糖を使って作るやり方です。
しかし、そこが素人。収穫した梅の分量を計りもせずに、必要な酢、塩、ザラメを買いに。

こんなもだろうと買ってきたら酢が不足。結局、残り分の梅は別なものに化けさせます (-_-)/~~~ピシー!ピシー!

今日も晩酌をしながら終わるのでした。

2017 6 22 夕食 ブログ用.jpg

では、また、本日はこれまで (@^^)/~~~




DATE: CATEGORY:菜園、園芸
今日はやっと本物の梅雨の到来です。

梅雨入り宣言があってからも殆ど雨も降らず、爽やかな初夏と言ったところだったでしょうか。
正直なところでは梅雨なんて鬱陶しいばかりで好きな時期ではないのですが、あまりにも雨が無く猛暑の時期に渇水では困るので降ってほしいと願っていたところです。

晴耕雨読ではありませんが、雨だと室内でのんびり読書や遊びの企画、溜まっているビデオも気兼ねなく見られます。

勿論、誰叱るものは無いので、天気に関わらず何をやっても良いのですがねぇ、何だかどこかの誰だか判らないのですが、コントロールする誰かがいるんですよね。

でも寝てばかりではいられないので、殺風景な家の中を少しは飾ろうと、幸いに屋根付きのデッキがあるのでここから手の届く範囲のアジサイを切って活けてみます。

2017 6 21 雨中のアジサイを手折り ブログ用.jpg

活花のセンスも、教えを受けたことも無く、所謂、無手勝流、投げ入れ派の末席に処せられている僕ですので、まあ、こんなもんです。

でも、部屋に何にもないよりはましですよね。

続いて、トイレ用にとバラ一輪。

2017 6 21 バラ一輪 ブログ用.jpg

「君笑う トイレに活ける バラ一輪」 (臭いではなく、良い匂いがしますよ)

お昼はこんな涼しい日に場違いですが、こんなんな感じで決めましたよ。ゴマダレなので、酸っぱい味なら余計に寒さを感じますが、結構「おつ」なものです。

2017 6 僕の昼食、冷やし中華、ゴマ味 ブログ用 .jpg

これにて、本日は最小限の主夫業にとどめゆっくりさせて頂きました。

朝の内に食材は買い求めて来たし、夕食は手抜きのお刺身がメーンなので、副菜を1品と箸休めのもう1品あれば上出来ですかね。よって、これからゆっくり準備すれば晩酌の世界に突入でーす (^_-)-☆

で、今日は、何だか三つ葉が大安売りであったので、簡単にお浸しにでもしましょうかね。これが箸休め。
菜園のキュウリの糠漬けも始めたので、試しに出しましょう。まだ馴染んでないので尖った味でしょうが、自家製が何よりです。

そうそう、卵が沢山あるので副菜はこれと野菜サラダですかね。

では、今日はこれにて (^_-)-☆ 
Ship In The Air (宙船「そらふね」 中島みゆき)を聴き終ったら、階下の台所へ向かいます。

copyright © 2017 那須の緑風に乗って all rights reserved.Powered by FC2ブログ